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ポコチャで警告文が出てびっくり?!安全に楽しむためには

ポコチャを利用していると突然警告文が出てきて驚いたことがありませんか?
ここでは、どういった場合にどんな警告文が出るのか?また安全にポコチャを楽しむための知っておきたい通報方について見ていきましょう。

・どんな警告文が出る?
・どんなことがNG?
・通報を受けて警告文が出ることがある
・自分が通報する必要があるときは

どんな警告文が出る?

ポコチャの警告文は以下のようなものがあり、それらに応じてペナルティを課されます。

①通知画面に警告文が表示される場合

警告文 ペナルティ
あなたの配信内容について規約違反を確認しました。 機能制限(1日)
プロフィールに他者の権利を侵害する可能性のある投稿が確認された プロフィール非表示

②配信中にコメント欄に警告文が表示される場合

警告文 ペナルティ
他者の権利を侵害している可能性のある配信です 配信停止/機能停止
ポコチャで無言・放置配信は強制停止の対象となります 配信停止
ポコチャではアダルト配信は強制停止の対象となります 配信停止

ポコチャでルール違反をしてしまった場合、具体的な内容は知らされず上記の警告文が表示されるだけなので、思い当たることはすみやかに中止して対応する必要があります。
もしこれらの警告文に従わなければ、強制退会となることがあるので注意しましょう。

どんなことがNG?

「無言・放置配信」や「アダルト配信」などは分かりやすいですが、上記にある警告文が出てもなにの違反にあたるのか分からなければ、対応のしようがありませんよね。ほかにはどのような行為がNGとなるのか具体的に見ていきましょう。

①誹謗中傷

これはライブ配信にかかわらずあらゆる場面で言えることですが、他人を意図的に傷付ける内容や明らかに差別となるような内容、配信を荒らしていると認識される行為などはペナルティの対象となります。

②個人情報の流出

ライバーとリスナーが仲良くなり、配信上で個人情報をやり取りするようなことがある場合にも警告文が表示されます。いくら仲良くなったとしても個人情報を教え合うことは後にトラブルに発展することがあり、絶対におすすめできません。また、第三者の個人情報を流すことも言うまでもなくNGです。

③著作権の侵害

気付きにくく意外と多いのが著作権の侵害です。なかでも多いのがライブ配信中にYouTubeやTikTokなど他のSNSの動画を流してしまうケースです。また、許可なく音楽配信をする場合も著作権の侵害にあたります。

④法律や倫理に反するもの

未成年の喫煙・飲酒や車を運転中のながら配信、そのほか明らかに迷惑となる行為など、法律や倫理に反する内容も警告文が出る対象となります。

通報を受けて警告文が出ることがある

ポコチャには違反行為をしているユーザーを他のユーザーが通報して運営側に知らせるシステムがあります。通報を受けると運営側によるパトロールが開始され、ルール違反と見なされた場合に警告文が出されます。まれに単なる荒らしやアンチによる無意味な通報行為がありますが、そういった通報では警告文は出ないので安心してくださいね。

自分が通報する必要があるときは

自分が配信、視聴中に明らかなルール違反を行うユーザーを発見した場合は、運営に通報することでライブ配信の場を快適に保つことも大切です。
対象のユーザーのプロフィール画面を開き→右上の「…」というマークをタップ→「通報」を選択→通報理由の選択→詳細の入力をすることで、通報することができます。
「…」マークをタップすると「ブロック」を選択することもでき、危険なユーザーとの関わりを絶つこともできるので、覚えておいてくださいね。

ポコチャではすべてのユーザーが安心してライブ配信を楽しむことができるように、適宜警告文を出しペナルティを課すことで安全を守っています。悪質なものに限らず知らず知らずのうちにルールを破ってしまった場合も、慌てずどこが規約違反になってしまったのか冷静に分析してみましょう。また、不適切な行いのユーザーに対してときには勇気を持って通報する姿勢も大切です。心地よくライブ配信を楽しんでくださいね